シキヒラタダのキャラクタ一覧

シキヒラタダの創作キャラを淡々とまとめただけのところ

【PFT】ソフィア・ハリマ

種族:人間?

肩書き(二つ名):物語の修正者

年齢:不明

身長:178cm

能力:瞬間移動、高い自己回復能力

口調:一人称「私」/二人称「キミ」「アンタ」「名前呼び捨て」

軍人の様な口調。



【身体的特徴】

長い髪はポニーテールにまとめ、横髪は左側は切り揃え、右側は伸ばして丸い装飾品を留めている。色は黒と青のツートーン。

緑色の鋭い目をしており、顔は彫りが深め。紺色の服を着ている。

胸元に「ノルエンフィ」という冷たい金属で出来た水仙を留めており、これは3つの蕾がついている。探し物が見つかれば一つづつ開いていく。
現在1つ目の花が咲いている。



【性格】

生真面目で少し神経質。毅然とした態度は内面の脆さを隠す為の鎧であり、ふとした事で内面がにじみ出て涙ぐんだりする事もある。

過去の経歴と今の自分の立場上、出会った人とはいずれ別れねばならないという事が常に頭にあり、それ故に人と距離を置こうとする事が少なくないのだが、人の問題を見過ごす事が出来ない為、結果的にいろんな事に首を突っ込んでしまう。

経歴上何処となく知識があり、達観した部分も垣間見える為たまに知的な印象を与える事があるが元々がそんなに思慮深い性格でも無いのでもし同じ年月を生きた者と比較すれば全く頭は良い方では無い事がわかる。



【経歴】
上司の命令で戦乱の世に降りたが、その際にフェアリテイルのメンバーに出会いギルド入りをする。当初は「背が高く金髪で片目」という特徴しか聴いていなかったので闇雲に条件に合う男を探していたが遂にガルイリアを発見。世界移動の手助けをするが悉く着地に失敗している。3章時に着地失敗でガルイリアと離れ離れになってしまい、捜索するも再会したガルイリアは変わり果てた姿だった。何処からともなく現れた錬金術師に誘われルイニスに辿り着く。

再起したガルイリアと言い争いをし、「本当は心配しているだけなのに」とアルベドに心情を吐露する。



【人間関係】

上司:【智慧の紫】

同行:ガルイリア



【小ネタ】
・元ネタは同名記事を参照